マウスピース矯正 インビザライン/相模大野マウスピース矯正センター/そのこ矯正歯科 相模原・町田 | マウスピース矯正とは

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(歯はいいな)
 
 
マウスピース矯正(インビザライン)
マウスピース矯正(インビザライン

インビザラインとは、治療終了までの治療計画に基づいて、患者様お一人一人の為にカスタムオーダーされたマウスピース(アライナー)を用いて治す、みえない矯正装置システムです。
工業用コンピュータ断層撮影(CT)システム「フラッシュCT」を用いて、日本から送付した患者様の印象(歯形)をスキャンし、CAD/CAM(光造形)技術によりマウスピース(アライナー)を作成します。治療終了まで2週間毎に新しいアライナーに交換しながら、歯を徐々に移動させていきます。
これまで世界中で120万人を越える患者様が、インビザライン治療を受けられています。(2008年12月現在)

米国のアンケート調査結果によれば、インビザラインによる治療を受けた患者の87%がインビザラインによる治療結果に「非常に」、もしくは「極めて」満足しているとの結果が出ています。 (米国大手マーケティング調査会社が2004年4月に225名を対象に実施)



インビザライン

「矯正の装置が目立つことに抵抗がある」「仕事上、目立つ装置をつけることが出来ない」「楽器を弾いているので、ブラケットがあたってしまう」「運動をしているのでワイヤーが刺さるのが心配」
そのような場合に、適しています。透明なプラスチックのマウスピース状の装置を使用して歯の移動を行います。  
 
マウスピース矯正(インビザライン)とは
インビザライン

インビザラインは、ブラケットやワイヤーを使用せず、取り外しのできるアライナー(マウスピースのようなもの)を使用する矯正歯科治療です。
従来のブラケットを使った治療と違い、装置が薄くて透明なので目立ちません。接客業務などの仕事で装置が目立つと困る方でも気軽に矯正を始めることができます。
装置は約2週間ごとに歯の動きに合わせて新しく作成します。取り外しができますが、歯が移動するためには、睡眠中も含めて、1日20時間以上の装着が必要となります。
お食事の時と歯ブラシの時以外は装着します。
インビザラインは、歯のガタガタが強くない方(歯の移動量が少ない方)や歯を抜かずに治療が可能な方に適していますが、短期間のワイヤーの装着を併用することによってほとんどすべての方に使用できます。インビザラインはライン・テクノロジー社(米国)が開発、製造しています。

※これまでに、全世界で120万人を超える患者さんがインビザラインを通じた治療を受けています。(2008年12月末現在)。
※インビザラインでは、審査のある学術専門誌で多数の臨床報告論文がございます。


インビザラインに関する最近の著書や論文
・Boyd, R (2007). Conplex Orthodontic Treatment Using a New
 Protocol for the Invisalign Appliances. Journal of Clinical
 Orthodontics . Vol XLI,Number9, 525-547
・Stewart, H (July 2007). Conservative Dentistry and Bioesthetic
 Principles. Functional Esthetic Interface, Contemporary Esthetics.
・Womack, R (2006). Case Report Four-Premolar Extraction
 Treatment with Invisalign. Journal of Clinical Orthodontics. Vol 40,
 Issue 8, 493-500
・Giancotti, A, & Ronchin, M (2006). Case Report Pre-Restorative
 Treatment with the Invisalign System. Journal of Clinical
 Orthodontics. Vol 40, Issue 11, 679-682.
・Turatti, G, Womack, R, & Bracco, P (2006). Case Report Incisor
 Intrusion with Invisalign Treatment. Journal of Clinical
 Orthodontics. Vol 40, Issue 3, 171-174.

※日本をはじめ米国・ヨーロッパ・オーストラリア・イスラエルなど世界各国でインビラライン治療が行われています。

インビザラインに関する研究を行っている主な大学や研究機関
米国  University of Washington
米国  University of Florida
米国  University of the Pacific School of Dentistry
イタリア  University of Ferrara, Italy
日本では 私の先輩であり、もっとも尊敬している 
昭和大学 槇教授を中心に研究。臨床が行われています。
※インビザラインでは取り扱いに際し、認定医制度を取り入れております。
 そのこ矯正歯科院長もインビザライン認定医です。

 
インビザラインのメリット
インビザライン
  • ●透明感があり、装着していても目立ちません。
  • ●取り外し可能なため、虫歯リスクが低くすみます。また、衛生的です。
  • ●舌側矯正装置と比べるとしゃべりづらさや発音障害がありません。
  • ●運動をされている方、楽器をされている方でも治療可能です。
  • ●通院回数を減らすことができます。
通常2週間に1回新しいアライナーと交換しますが、遠方の方はご自宅で治療を進めて行くことが可能です。1.5〜2ヶ月ごとに受診していただき、治療に応じ、新しいアライナーをお渡しします。またブラケットや装置がはずれたり、ワイヤーがお口に刺さる等のトラブルが無い為、遠方から通院する場合でも安心して受診が可能です。

●クリンチェックが表示する3Dアニメーション動画を通じ、患者様ご自身も計画された歯牙移動を事前に見ることができ、治療に対するモチベーション向上につながります。

インビザライン
 
どうして歯が動くの?
どうして歯が動くの?どうして歯が動くの?

透明なアライナーという装置を装着してもらいます。患者様は治療目標が達成されるまで、通常は2週間毎に新しいアライナーに交換しながら、1日20時間以上装着することで、歯を徐々に移動させます。アライナーは段階的に形が変えてあるので、歯はゆっくりとアライナーの形に合わせて理想の位置に動いていきます。アライナーの数は患者様の症状によって違います。  

 
シュミレーションにより安全で確実な治療が可能
シュミレーション
  • ●クリンチェックと呼ばれる独自のシミュレーションソフトを通じ、コンピュータ画面上にて、治療完了に至るまでの総合的な治療計画の検討・立案が可能です。
  • ●同治療計画を精査するため、コンピュータ画面上にて、3次元的な診断および歯の移動シミュレーション(3Dアニメーション動画)を詳細に表示することが可能です。
  • ●最終的な治療計画の策定は、インターネットを通じたインタラクティブなやり取りを経て矯正歯科医の承認を得た上で決定されます。
 
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